| ◆昭和10年10月1日 |
英国人宣教師A・Mヘンテ女史により18名の結核療養所建設 |
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◆昭和17年3月16日 |
事業の公益性を認められ財団法人の認可を受ける |
| ◆昭和20年8月1日 |
日本医療団の傘下に入り戦時下の医療活動に努める |
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◆昭和21年 |
財団法人九十九里ホーム療養所として独立する |
| ◆昭和26年度より |
社会福祉法人に組織変更 |
| ◆昭和32年度 |
内科・整形外科等を併設し、「九十九里ホーム病院」となる |
| ◆昭和36年度より |
レントゲン車による地域の集団健診を実施、多くの実績をあげる |
| ◆昭和42年度 |
鉄筋コンクリート3階建て診療棟を増設、医療機能を充実する |
| ◆昭和53年度 |
特別養護老人ホーム松丘園を開設、老人福祉事業に取組む |
| ◆昭和54年度 |
特別養護老人ホームの増築を行い100床の特養が完成 |
| ◆昭和56・57年度 |
昭和56・57年度に於いて、リハビリ棟、新病棟の建設をおこなう |
| ◆昭和60年度 |
一般病棟増改築事業実施、リハビリ患者のサービス向上を図る |
| ◆昭和60年4月 |
八日市場市より養護老人ホーム瑞穂園の経営を受託 |
| ◆昭和63年度 |
デイサービスセンター開設、老人デイサービス事業を開始する
(八日市場市、光町、野栄町受託事業) |
| ◆平成2年8月 |
老人保健施設ミス・ヘンテ記念ケアセンターの運営開始 |
| ◆平成7年3月 |
身体障害者療護施設聖マーガレットホームの運営開始 |
| ◆平成7・8年度 |
光町、野栄町、横芝町の協力を得て第二特養を建設 |
| ◆平成11年度 |
国・県・山田町の補助金を受け、山田町にデイサービスセンター建設 |
| ◆平成11・12年度 |
国・県の補助金を受け、九十九里ホーム病院新病棟を建設 |
| ◆平成12年4月 |
法人内3ヶ所にホームヘルパーステーション開設 |
| ◆平成13年11月 |
在宅支援事業の一環として訪問看護ステーションを開設 |
| ◆平成14・15年度 |
国・県・山田町の補助金を受け、山田町に特別養護老人ホーム建設 |
| ◆平成15年4月 |
聖マーガレットホームにて身体障害者デイサービス事業開始 |